発表申込

一般セッション


1.通常の口頭発表です。
2.原稿pdf版(日本語または英語、A4版で1枚以上8枚まで)を提出いただく必要があります。
3.原稿は「各種書式」にあるフォーマットをお使い下さい。枚数によってフォーマットが異なります。
4.提出原稿について査読を行わず、大会論文集(USB予定)に掲載します。
5.一般セッションの会場で発表していただきます。
6.一般セッションの1件あたりの発表時間は、発表12分・質疑2分・交代1分です。
7.申込資格:会員資格は問いません。原則として連名者に会員を含むことをお奨めします。


演題登録受付期間:2015年12月2日(水)13:00~2016年1月22日(金)23:59 
2016年1月29日(金)23:59に延長しました。この後の延長はございません。
原稿提出受付期間:
2015年12月2日(水)13:00~2016年1月22日(金)23:59
2016年1月29日(金)23:59に延長しました。この後の延長はございません。
◎演題登録締切後、原稿提出のない発表はキャンセルとみなします。


演題登録・原稿提出サイト
→締め切りました。

ポスターセッション


1.通常のポスター発表です。
2.原稿pdf版(日本語または英語、A4版で1枚以上8枚まで)を提出いただく必要があります。
3.原稿は「各種書式」にあるフォーマットをお使い下さい。枚数によってフォーマットが異なります。
4.提出原稿について査読を行わず、大会論文集(USB予定)に掲載します。
5.申込資格:会員資格は問いません。原則として連名者に会員を含むことをお奨めします。

■ポスターサイズ・掲示期間・コアタイム他
1.ポスターを貼るボードのサイズは横900×縦1800mmです。この範囲に収まる大きさであれば自由です。
2.掲示期間・コアタイムは決定次第掲示します。ポスター発表者は、コアタイムのとき、各自のポスターの側にいて来場者の質問等にご対応いただきます。
3.ポスターはコアタイムとその前後30分は必ず掲示してください。ポスターは各自お持ち帰りください。

演題登録受付期間:2015年12月2日(水)13:00~2016年1月22日(金)23:59
2016年1月29日(金)23:59に延長しました。この後の延長はございません。
原稿提出受付期間:2015年12月2日(水)13:00~2016年1月22日(金)23:59
2016年1月29日(金)23:59に延長しました。この後の延長はございません。
◎演題登録締切後、原稿提出のない発表はキャンセルとみなします。

演題登録・原稿提出サイト
→締め切りました。



企画セッション


1.研究部会あるいは会員のグループが実施するの独自企画のためのセッションです。
2.企画セッションの開催を希望する場合は、代表提案者(研究部会長またはその代理者たる会員)が
2015年12月1日(火)9:00amまでに 企画の概要をjske11s@jske.org までお送りください。必ず返信いたします。返信がない場合は再度ご確認下さい。→締め切りました。
3.企画の概要とは、 企画セッションのテーマ名・部会名・セッション希望日・必要時間・発表者数・原稿提出の有無を指します。
4.会期内に提供できる収容可能な範囲を超えた場合の扱いは、実行委員長の裁量とします。
5.企画セッションの進行は、企画提案者に一任されます。1件あたりの発表時間は一般セッションとは異なります。

6.企画セッションでの口頭発表は会員資格を問いませんが、企画起案者の了承を得ている必要があります。

7.企画セッションでの口頭発表者は、原稿pdf版(日本語または英語、A4版で1枚以上8枚まで)を提出することが可能です。

8.原稿は「各種書式」にあるフォーマットをお使い下さい。枚数によってフォーマットが異なります。提出原稿について査読を行わず、大会論文集(USB予定)に掲載します。

9.口頭発表者は原稿提出の有無にかかわらず登録が必要です。登録にあたっては、企画起案者が指定するセッションのテーマ名を必ず選択してください。


演題登録受付期間:2015年12月2日(水)13:00~2016年1月22日(金)23:59
2016年1月29日(金)23:59に延長しました。この後の延長はございません。
原稿提出受付期間:2015年12月2日(水)13:00~2016年1月22日(金)23:59
2016年1月29日(金)23:59に延長しました。この後の延長はございません。
◎演題登録締切後、システム上原稿提出ありを選択し、原稿提出のない発表はキャンセルとみなします。

演題登録・原稿提出サイト
→締め切りました。


★一般・ポスター・企画各セッションの発表者の原稿の取り扱い
1.一般・ポスター・企画各セッションの発表者の原稿は、査読を行わず、大会論文集(USB予定)に掲載します。
2.査読をご希望の場合は、大会終了後の2016年8月頃に刊行を予定する本学会の論文誌「日本感性工学会論文誌・大会特集号」への投稿をお奨めいたします。詳細については、こちらをご参照ください。
3.査読を急ぐ場合は、査読セッションにお申し込みください。



査読セッション


査読セッションを実施します。春季大会では初めての試みです。
早期に業績を確保したい発表者向けのセッションです。大会主催者と学会編集委員会が協力して、こうした発表者のご要望に沿おうとするものです。査読セッションの投稿受付開始日以降から締切日の間に投稿のあった原著論文原稿について、受付受理の可否を判断したあと、随時、査読を開始し、2016年2月15日までの可能な範囲で、なるべく早期に査読を終了し、採録の可否を投稿者に開示します。採録またはそれに準ずる論文は、本大会査読セッションで口頭発表していただきます。むろん、通常の投稿に比べて費用もかかりますし、平時と同じ査読を行いますので、投稿にあたっては、その内容につき、自ら点検を十分にお願いいたします。採録が決まった段階で本学会の論文誌「日本感性工学会論文誌」に掲載を予定し、速やかにJ-Stage公開のための手続きを取るとともに、投稿者の要請に従って、採録通知を発行します。


投稿要領
1. 投稿受付期間  2015年11月2日(月)13:00 ~12月26日(土)23:59 2016年1月5日(火)23:59に延長しました。この後の延長はありません。(締切りました)


2. 投稿資格
著者または共著者に会員1名が含まれていることを条件とします。査読セッション申込時点で入会申し込み中でも構いませんが、入会金の他に年会費1か年分をお支払いいただきます。


3. 論文の執筆要領
原稿は、WordまたはPdfとし、日本語または英語、A4版で4枚以上10枚までとします。投稿規定、執筆要領、論文フォーマットは、各種フォーマット等からダウンロードしてください。


4. 論文査読
随時、通常の投稿論文と同様の査読を行います。1論文につき担当編集委員1名を指名し、編集委員は2名の査読者に査読を依頼します。詳しくは、査読の進め方(後掲)をご覧ください。


5. 審査結果  随時。最終2016年2月15日(月) 23:59
審査報告が遅延した場合は、個別にご連絡を差し上げます。

6. 春季大会での発表
(1)  2016年2月15日時点で、a)採録、b)条件付き採録(軽微な修正等)、c)修正後再査読(時間を要する修正等)の状況にある論文は、査読セッションで発表していただきます。これには査読者や編集委員とのコミュニケーションを促す効果が期待されます。なお、a)採録の場合は招待講演の扱いとなります。


(2) 2016年2月15日時点で、d)不採録(かなりの時間を要するものを含む)の場合は、一般セッションへの登録と同じ扱いをします。


(3) 何れの場合も大会予稿集(USB予定)に収録されます。ただし、2月15日時点でご提出いただいている原稿が収録の対象となります。
 


※発表を辞退するとき※
やむを得ず発表を辞退される方は、
2016年2月23日(火)までeditor@jske.org 宛にご連絡をお願いいたします。なお、辞退の場合は(採録が決定している場合でも)、編集委員の了解が必要です。


7. 費用  

以下の費用が発生します。

査読料30,000円、査読セッション発表費10,000円、大会参加費(参加申込参照)、掲載料(執筆案内参照)。事務局より査読料と査読セッション発表費の請求書・納品書・見積書をお送りいたします(2月後半ごろ予定)。


2016年2月15日時点で「採録」の場合は、招待講演扱いのため、査読セッション発表費10,000円は発生しません。


・不採録の場合でも、費用が発生した分についてご負担いただきます。なお、2016年2月15日時点で「不採録」の場合は、一般セッションでご発表いただくため、査読セッション発表費10,000円は発生しません。


・採録論文は掲載料が必要です。掲載誌発行後に事務局から請求書・納品書・見積書をお送りいたします。期末などで、予算執行等の都合上、公開前にご入用の方は、事務局までご連絡をお願いいたします。その場合、ページ番号を記載することはできませんのでご了承ください。

8. 論文誌への掲載
日本感性工学会論文誌、International Affective Engineering (直近の通常号に随時掲載します


9. 投稿方法
  

オンライン投稿システムEditorial Managerより原稿を提出していただきます。投稿者用操作マニュアルをご覧ください。

Editorial Manager よくある質問

日本語論文: 操作マニュアル
論文種別画面は、"論文"あるいは"ノート"を選択します。セクション/カテゴリ画面では、"査読セッション"を選択してください。


英語論文: 操作マニュアル
Article Typeは、"Article" あるいは"Note"、Section/Categoryは、"Paper in Review Session"を選択してください。

       

         

                      < 締切りました >



★ご執筆にご配慮いただきたい事項
  
1. 著者所属
 (1)著者の所属は、大学名、団体名のみとします。
 (2)つぎに示す情報はタイトル下の所属に含めず、必要があれば、論文採択後に
  提出する完成版の際に、"著者紹介"を利用していただきます。
    学部・学科・部署もしくは研究科・専攻・講座の名称、教員または学生の区別、
    論文執筆時以外の所属、著者の肩書き、Emailアドレスなど。
 (3)J-Stage規定との整合性を確保するため、所属は投稿者ひとりにつき、一か所とします。

以上の趣旨と異なる場合は、編集委員会裁量で、所要の形式に修正いたします。


2. 図表:本文中に記された図表番号と、挿入した図表の番号を整合させてください。


3. 参考文献:参考文献の記載方法は執筆要領を参照してください。


★査読の進め方
今回は投稿受付開始から査読終了日までの期間が短いため、以下の手続きに拠ります。
1: 審査受理の判断を随時行い、「査読に入る」「査読に入らない」を判断します。形式用件が充たされていない、内容的に必要な要件が充たされず期限までの修正の可能性がない、適当な査読者が見当たらない場合は「査読に入らない」と判断します。


2: 「査読に入る」と判断されたものについて、随時、通常の投稿と同様の査読を行います。論文査読は1論文につき担当編集委員1名を指名し、編集委員は2名の査読者に査読を依頼します。


3: 査読作業終了次第、随時、結果を連絡します。


4: 審査結果は、a)採録、b)条件付き採録(軽微な修正等)、c)修正後再査読(時間を要する修正等)、d)不採録(かなりの時間を要するものを含む)とします。

b)の場合は、指摘された事項について速やかに必要な作業を終了していただき、編集委員の判断を経て採録とします。もし2月15日までに採録の判定をできなかった場合は、日本感性工学会論文誌(英文・和文)への掲載に向けて査読を継続します。

c)の場合は、投稿者の作業が完了し、2月15日までに採録の判断があれば採録とし、それ以外の場合は、日本感性工学会論文誌(英文・和文)への掲載に向けて査読を継続します。


 
★費用補足
  
1. 投稿料10,500円は不要です。
2. 別刷り印刷は行っておりません。
3. 「適当な査読者が見当たらない場合」が理由となって査読に入らない場合は、諸費用は発生しません。



問い合わせ先

日本感性工学会 論文審査編集委員会

editor(at)jske.org ※[at] を@に変えてお送りください。




 
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