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開催日:2018/3/31

感性商品研究部会 第63回研究会(3/31)開催のご案内(更新版)

日本感性工学会感性商品研究部会第63回研究会開催のご案内(更新版)

第63回研究会

日 時:2018年3月31日(土)14:00~17:00(予定)

場 所:キャンパスプラザ京都(予定)
http://www.consortium.or.jp/

参加費:無料(日本感性工学会会員)
500円(非会員)
※非会員の方も下記登録方法にしたがって申込登録をお願いいたします。

司 会:亀井且有(立命館大学)

次 第:
14:00~14:05 挨拶

14:05~15:05 特別講演
山田洋平(株式会社山田松香木店 専務取締役)
「日本の香り-伝統文化とビジネス-」

15:05~15:40 研究発表1
宮武恵子(共立女子大学家政学部被服学科教授)
「ラグジュアリー・ファストファッションブランドにおけるデザイン-製品設計プロセスの調査を基に-」

15:45~16:20 研究発表2
杉本香七(株式会社メントール代表取締役/早稲田大学非常勤講師)、長沢伸也(早稲田大学ビジネススクール教授)
「ラグジュアリーブランドのアイコン戦略」

16:20~16:55 研究発表3
竹村和久、相川真鈴、柏万菜、村上始(早稲田大学文学学術院)
「商品選択における視線測定と注視パターンの解析」

16:55~17:00 まとめ

申込方法:次の部会HPで「登録します」ボタンをクリックして下さい。
http://spice.ci.ritsumei.ac.jp/~kamei/cgi-bin/kansei_shohin_ws/annevote.cgi

聞香実践体験会

日 時:2018年3月31日(土)10:30~12:00(第63回研究会開催日の午前)

場 所:山田松香木店(京都府京都市上京区室町通下立売上ル)
http://www.yamadamatsu.co.jp/shop.html#access

参加費:無料(日本感性工学会感性商品研究部会員。部会員に対する部会活動支給費の還元策として部会で負担します)
3,000円(非部会員。日本感性工学会会員であっても感性商品研究部会員でない場合はご負担ください)

定 員:20名
定員20名の香席を貸し切ります。
定員を超えるお申込みがある場合や非部会員の方はご参加頂けない場合がございます。

申込方法:次の部会HPで「登録します」ボタンをクリックして、メッセージ欄に「香席参加希望」と明記して下さい。
http://spice.ci.ritsumei.ac.jp/~kamei/cgi-bin/kansei_shohin_ws/annevote.cgi

支払方法:非部会員の方は事前に参加費を以下へお振込み下さい。

ゆうちょ銀行 早稲田大学ラグジュアリーブランディング研究所
ゆうちょ送金の場合:記号10100 番号89181911
銀行振込の場合:店名〇一八 店番018 普通 口座番号8918191

備 考:山田松香木店本店内の香席を研究会で貸し切ります。
聞香体験については以下を参照ください。
http://www.yamadamatsu.co.jp/exp/course01.html

懇親会(一力宴席)

日 時:2018年3月31日(土)18:00~21:00(第63回研究会の開催日の夜)

場 所:祇園・一力亭

会 費:63,000円。着金を以って受付完了となります。

追加申込締切:2018年2月23日(金)着金を以って受付完了となります。

申込方法:次の部会HPで「登録します」ボタンをクリックして「研究会と懇親会に参加」として下さい。
http://spice.ci.ritsumei.ac.jp/~kamei/cgi-bin/kansei_shohin_ws/annevote.cgi

支払方法:会費を以下へ振込み下さい。着金を以って受付完了となります。

ゆうちょ銀行 早稲田大学ラグジュアリーブランディング研究所
ゆうちょ送金の場合:記号10100 番号89181911
銀行振込の場合:店名〇一八 店番018 普通 口座番号8918191

開催日:2018/2/18

日本感性工学会北海道支部より 「感性フォーラム札幌2018」開催のご案内

「感性フォーラム札幌2018」開催のご案内

日 時:2018年2月18日(日) 9:00~18:30(予定)
会 場:札幌市立大学サテライトキャンパス
札幌市中央区北4条西5丁目 アスティ45/12階
参加費:一般 4,000円(学生以外の方は,発表の如何に関わらず,参加費を頂戴します)
学生 2,000円(登壇者のみ)
懇親会:終了後に懇親会を予定しています.詳細は後日,参加者へご連絡します.
発表申込締切:2018年2月2日(金) 17:00
申込先:感性フォーラム札幌2018 発表受付担当 … kfs_entry(at)contents.scu.ac.jp  ((at)を@に変えてお送りください)
問合先:感性フォーラム札幌事務局 … kfs_staff(at)contents.scu.ac.jp ((at)を@に変えてお送りください)

詳細は日本感性工学会北海道支部ホームページ(http://escher.scu.ac.jp/jske_hokkaido/kfs.html)をご覧ください.
エントリーフォーム,原稿フォーマットも上記サイトよりダウンロードいただけます.

みなさまのご参加をお待ちしております.

開催日:2018/3/07

第45回知能システムシンポジウム

開催日:2018年3月7日(水)~8日(木)
会場:大阪大学豊中キャンパス
主催:公益社団法人計測自動制御学会

詳しくは下記のURLをご覧ください。
http://www.sice.or.jp/org/i-sys/is45/

開催日:2018/2/01

第72回未踏科学技術特別講演会

開催日:2018年2月1日(木)
会場:(公社)日本化学会 化学会館6階601会議室
主催:一般社団法人 未踏科学技術協会

詳しくは下記のURLをご覧ください。
http://www.sntt.or.jp/allsws/index_180201.php

J-STAGEに公開されました (日本感性工学会論文誌 Vol.16 No.5)

日本感性工学会論文誌 Vol.16 No.5 がJ-STAGEに公開されました 。
下記URLをご覧ください。
https://www.jstage.jst.go.jp/browse/jjske/-char/ja/

◆原著論文

1. 嗜好の定量化による幼児の合成図形嗜好に及ぼす色と形の影響の検証
仁科 伍浩,齋藤 美穂 pp. 431-437

2. 桜と蛍の色彩に対する日本人と外国人の感性の比較研究
白土 淳子,稲垣 照美,穂積 訓 pp. 439-444

3. 女性看護師のメンタルヘルスへの家族構成とサポートの影響分析
古屋 肇子,水野(松本)由子,石垣 恭子,西村 治彦 pp. 449-456

4. 衣服着用時の意識が歩行動作に与える影響
吉田 宏昭,大皿 知可子,上條 正義 pp. 457-463

5. レモン香気評価における芳香成分の温度および濃度の影響について
北本 拓磨,松本 太輝,六本木 誠,渡邊 信一,添田 泰弘,長谷川 光司 pp. 465-471

6. 体験を想像する心理測定法を用いた女性用鞄デザインの経験価値の分析
杉山 裕香,依藤 周,井上 勝雄 pp. 479-485

7. ファッション衣料設計プロセスの数理モデル
-行動空間の位相的構造-
高橋 正人,高寺 政行,大谷 毅 pp. 487-495

8. 拡散方程式モデルを用いたファッションアパレルの商品力と販売力の考察
高橋 正人,大谷 毅 pp. 497-502

◆ノート

1. 音楽と情動の相関における動き情報の役割
-緊張と弛緩の交代に着目して-
中西 里果,山本 佐代子,桐生 昭吾,武田 昌一 pp. 425-429

2. ファッションコーディネートの印象におけるシルエットの影響
河本 直樹 pp. 445-448

3. 窓からの眺めが室内雰囲気評価に及ぼす影響
伊師 華江,尾崎 千央 pp. 473-477

J-STAGEに公開されました (日本感性工学会論文誌 Vol.16 No.4)

日本感性工学会論文誌 Vol.16 No.4 特集「あいまいと感性」がJ-STAGEに公開されました 。
下記URLをご覧ください。
https://www.jstage.jst.go.jp/browse/jjske/-char/ja/

◆原著論文

1. デザイナーの推論過程のフレームワークとその可視化に関する基礎的考察
-メタ認知補助としての推論マッピング法の提案-
秋田 直繁,森田 昌嗣,椎塚 久雄 pp. 389-402

2. 清掃活動が組織行動に与える影響と考察
-組織市民行動と職務満足感からの視点-
羽石 和樹 pp. 403-411

3. 入店を誘引する看板に必要な要素の基礎的考察
-テキストマイニングを用いた看板関連語の出現頻度分析とそのペトリネットモデル-
小山 雅明,高橋 由樹,鶴田 真理子,長谷川 光司,椎塚 久雄 pp. 413-424

査読セッションの投稿締切を延長しました(締切 1/4 23:59)

第13回日本感性工学会春季大会 査読セッションの投稿締切を延長しました。
詳しくは下記URLをご覧ください。
https://www.jske.org/taikai/jske13s/submission/

査読セッション投稿締切: 2018年1月4日(木)23:59 [12/26より延長]

開催日:2017/12/24

感性工房部会より 深い感性のテクノロジー研究会(感性オーディオ研究会)12/24開催のお知らせ

深い感性のテクノロジー研究会(感性オーディオ研究会)予告

共催:芸術科学会、感性工学会・感性工房、中央大学・感性ロボティクス。
日時;2017, 12/24 14:00~
場所;品川区広町1-5-28 ものつくり工場 HMラボ・工房
今年の研究成果を、名曲名演を用いて確認します。音楽って何か、思いっきり、日ごろ言いたかった自由なコメントを、忌憚なくどうぞ。

音再現改良デモ&ディスカッション

 1986年頃の~1988頃の、”Philips CD34が発売された世界的ショック” を受けての、CDプレーヤーの大開発時の中から発見された、我々の研究成果:「胸にしむ、空気感の音質再現が必須」の、隠れた名器の調整、改造したいろいろな、CD Playerのデモです。
 いわゆる”YAMAHAサウンド”と違う、シャンレギを使ったCDX-900D改 の音、過去30機種位試した中国製のDVD player の最高の、AVOX 300V(改)の音、にも注目下さい。HMラボのリファレンスのトランスポーターDPx-9010改+DAC:PCM1789HMLAB と比較で。

画像再現改良デモ

 過去では、レンズ交換しか方法がなかった画質変化が、ディジタルカメラボディの改造で図れています; キャノン社が作った本邦トップディジタルカメラ(KODAK D6000、2000年 360万円)に、評判のキャノン28mm-70mm(1993年11月発売のCanonの大三元の初代Lレンズ、EF 28-70mm F2.8 L USM鉛ガラス)ズームレンズを搭載したディジカメの究極の性能を引き出しつつあります。実験が進んだところまで、お見せします。
 以上は、超高度の世界だけではないです。JPEG 圧縮画像でも、認識される改善です。
参加希望者は、ご連絡お願いします。⇒hmlabgm@gmail.com
研究会長: 宮原 誠(HMラボ
担当幹事: 林 正樹(Uppsala University), 三井 実(ものつくり大学)
開催日:2017/12/17

日本感性工学会学生部会「志学の会」12月度勉強会開催のご案内(12/17)

日本感性工学会学生部会「志学の会」12月度勉強会開催案内

私たち志学の会は,2015年度より毎月の定例ミーティングに加え,ミーティング日同日に毎回勉強会を主催しています.このたび,この勉強会を広く公開し,多くの感性工学の分野に携わって研究をされている学生の皆さんと,「感性工学の理解の深化」「学生間の交流」の機会を広げたいと考えています.つきましては,こちらにて勉強会のご案内をさせていただきたいと思います.
先生方におかれましては,こちらの勉強会案内で志学の会にご興味をいただきましたら,研究室の学生の皆様にご案内をいただけますと幸いです.
      記
日時:2017年12月17日(日) 13:00~
会場:早稲田大学早稲田キャンパス3号館607教室
   3号館は正門から入って,右側の建物になります.
   【キャンパス案内図はこちら】https://www.waseda.jp/top/access/waseda-campus
参加資格:学部生,大学院生
参加費:無料
内容(予定):
第一部:勉強会発表
ここでは,感性工学にかかわるテーマに関して各自調べてきた内容を発表し,知見を共有します.今回は「認知プロセス」,「統計分析」に関して発表を行います.
1.加藤皓也(中央大学):認知プロセス
2.杉山裕香(中央大学),坂口歳斗(早稲田大学):様々な統計分析法
第二部:指導教員博士論文輪読会
 第二部では,本会員が自身の指導教員の博士研究論文を輪読し,指導教員の研究を把握することを主目的としています.これによって,感性工学に関わる多分野の知見を共有するととともに,自身(あるいは自身が所属する研究室)の専門性について深く考察する機会を与えます.
1.梯絵利奈(千葉大学)
2.田和辻可昌,近藤将(早稲田大学)
第三部:実験
 第三部では,味覚に関する実験を予定しています.一般的に,○○と□□を足し合わせると△△の味になる,という現象がありますが,これらのうちひとつを取り上げ,様々な角度から実験,第一部で共有した統計分析法なども駆使しながら分析を進める予定です.
勉強会に参加ご希望の方は,勉強会当日に,直接会場までお気軽にお越しください.
勉強会後は懇親会(兼忘年会)も予定しております.懇親会参加をご希望の方は,勉強会前日(16日17:00)までに,下記のアドレスまでにご所属,お名前,を御連絡ください.
尚,これまでの勉強会に関しましてはこちら(http://www.shigakunokai.jp/activities/)に記載しております.あわせてご参考にしてください.
問い合わせ先:
志学の会(代表)梯絵利奈:shigakunokai[at]gmail.com
※[at]を@に変えてお送りください。

年末年始事務局のお休みについて(12/29-1/3)

2017年12月29日(金)~2018年1月3日(水)は事務局がお休みとなります。

1月4日(木)より順次対応いたしますので、何かございましたら、メールにてご連絡ください。

学会事務局:jske(at)jske.org
論文編集事務:editor(at)jske.org

(at)を@に変えてお送りください。

宜しくお願い申し上げます。

Editorial Manager メンテナンス実施のお知らせ(12/13)

Editorial Managerでは、サービス向上のためシステムメンテナンスを実施させていただきます。

■日時
2017年12月13日(水)午前4:00- 午前8:00(予定)
(アメリカ東海岸時間:12月12日(火)午後2:00-午後6:00)

上記時間中は、システムをご利用いただくことができません。あらかじめご了承ください。
ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解・ご協力のほどお願い申し上げます。

※メンテナンスの実施時間等は変更になる可能性がございます。
最新情報は下記ページにてご確認ください。

https://www.editorialmanager.jp/news/2017-12-06-1813

開催日:2017/12/09

第48 回あいまいと感性研究部会ワークショップ 感性フォーラムひびきの2017 プログラム

第48 回あいまいと感性研究部会ワークショップ
感性フォーラムひびきの2017

主 催:日本感性工学会あいまいと感性研究部会
日 時:2017 年12 月9 日(土)13:25~17:20
場 所:九州工業大学若松キャンパス 講義室2
参加費: 社会人2,000 円 学生 無料 (資料代含む)

プログラムはこちら

開催日:2018/3/31

感性商品研究部会 第63回研究会(3/31)開催のご案内

感性商品研究部会 第63回研究会
日 時:2018年3月31日(土)14:00~17:00(予定)
場 所:キャンパスプラザ京都(予定)
参加費:無料(日本感性工学会会員)/ 500円(非会員)
    ※非会員の方も下記登録方法にしたがって申込登録をお願いいたします。
司 会:亀井且有(立命館大学)
次 第:
14:00~14:05 挨拶
14:05~14:55 特別講演
山田洋平(株式会社山田松香木店 専務取締役)
「日本の香り-伝統文化とビジネス-」
15:05~15:55 研究発表1
宮武恵子(共立女子大学家政学部被服学科教授)
「ファストファッションの店頭陳列から見た商品設計思想(仮題)」
16:05~16:55 研究発表2
杉本香七(株式会社メントール代表取締役/早稲田大学非常勤講師)、長沢伸也(早稲田大学ビジネススクール教授)
「ラグジュアリーブランドのアイコン戦略(仮題)」
16:55~17:00 まとめ
申込方法:12月9日以降に次の部会HPで「登録します」ボタンをクリックして下さい。なお、12月9日までは同日開催の第62回研究会の申込みとなっていますのでご注意下さい。
12月9日まで申込み出来ませんが、ご案内は下記でご覧頂けます。
聞香実践体験会
日 時:2018年3月31日(土)10:30~12:00(予定。第63回研究会の開催日の午前)
場 所:山田松香木店(京都府京都市上京区室町通下立売上ル)
参加費:無料(日本感性工学会感性商品研究部会員。部会員に対する部会活動支給費の還元策として部会で負担します)
    3,000円(非部会員。日本感性工学会会員であっても感性商品研究部会員でない場合はご負担ください)
定 員:20名
定員20名の香席を貸し切りますので、定員を超えるお申込みがある場合はご参加頂けない場合がございます。
申込方法:12月9日以降に次の部会HPで「登録します」ボタンをクリックして、メッセージ欄に「聞香体験参加希望」と明記して下さい。なお、12月9日までは同日開催の第62回研究会の申込みとなっていますのでご注意下さい。
12月9日まで申込み出来ませんが、ご案内は下記でご覧頂けます。
支払方法:非部会員の方は事前に参加費を以下へお振込み下さい。
ゆうちょ銀行 早稲田大学ラグジュアリーブランディング研究所
ゆうちょ送金の場合:記号10100 番号89181911
銀行振込の場合:店名〇一八 店番018 普通 口座番号8918191
備 考:山田松香木店本店内の香席を研究会で貸し切ります。
聞香体験については以下を参照ください。
なお、第62回研究会で長沢部会長が予習として聞香を解説致します。
懇親会(一力宴席)
日 時:2018年3月31日(土)18:00~21:00(第63回研究会の開催日の夜)
場 所:祇園・一力亭
参加費:63,000円。事前に振込願います。
なお、参加人数が12名を越える場合は60,000円になります。
その場合の差額は当日返金致します。
申込締切:2017年12月18日(月)正午
同日午後に一力に行き宴席の座敷を確定します。ある程度の人数のお申込みがあり、四十七士木像のある「奥のおも」など広い座敷が予約できた場合に限り、追加申込みを受け付けます。小さな座敷しか予約できない場合は追加申込みは受け付けることが出来ませんので、ご注意下さい。
申込方法:12月9日まで 長沢部会長(nagasawa(at)waseda.jp)および山本会計幹事(yamamoto(at)suzuki-po.net)まで参加希望の旨をお知らせ下さい。
※(at)を@に変えてお送りください。
12月9日以降 次の部会HPで「登録します」ボタンをクリックして「懇親会に参加」として下さい。12月9日までは同日開催の第62回研究会の申込みとなっていますのでご注意下さい。
12月9日まで申込み出来ませんが、ご案内は下記でご覧頂けます。
支払方法:会費を以下へ振込み下さい。着金を以って受付完了となります。
ゆうちょ銀行 早稲田大学ラグジュアリーブランディング研究所
ゆうちょ送金の場合:記号10100 番号89181911
銀行振込の場合:店名〇一八 店番018 普通 口座番号8918191
開催日:2017/12/09

感性商品研究部会 第62回研究会(12/9)開催のご案内

感性商品研究部会 第62回研究会

主 催:日本感性工学会感性商品研究部会
部会長 長沢 伸也(早稲田大学)
共 催:早稲田大学商学学術院WBS研究センター感性商品研究部会第10回研究会
日 時:2017年12月9日(土)14:45-17:45(予定)
場 所:11号館9階912教室(開場14:00)
参加費:無料(日本感性工学会会員)/ 500円(非会員)
※非会員の方も下記登録方法にしたがって申込登録をお願いいたします。
司 会:長沢伸也(早稲田大学ビジネススクール教授)

次 第:
14:45~14:50 挨拶
14:50~15:40 研究発表1
長内 厚(早稲田大学ビジネススクール教授)、神吉直人(追手門学院大学経営学部准教授)
「なぜ優れた技術・製品が利益に結びつかないのか?(仮題)」
15:50~16:40 研究発表2
山本典弘(部会幹事、鈴木正次特許事務所、弁理士)
「商品開発にデザイナーは必要か?~(第1報)脇の知財からアプローチをしてみた~(仮題)」
16:45~17:40 特別講演
長沢伸也(部会長、早稲田大学ビジネススクール教授)
「聞香に香る日本の感性-聞香体験会の予習を兼ねて-(仮題)」
17:40~17:45 まとめ

申込方法:次の部会HPで「登録します」ボタンをクリックして下さい。
http://spice.ci.ritsumei.ac.jp/~kamei/cgi-bin/kansei_shohin_ws/annevote.cgi

忘年会(懇親会)
日  時:2017年12月9日(土)18:00~19:30
場  所:早稲田キャンパス内のユニカフェ
会  費:3,000円[5品、飲み放題付き]
(12月5日(火)までの申込分、12月6日(水)以降の申込は3,500円)
支払方法:当日受付にて
申込方法:次の部会HPで「登録します」ボタンをクリックして下さい。
http://spice.ci.ritsumei.ac.jp/~kamei/cgi-bin/kansei_shohin_ws/annevote.cgi

開催日:2017/11/29

感性工房部会より 2017年度 中央大学 東京電機大学 合同研究発表会(11/29)のご案内

2017年度 中央大学 東京電機大学 合同研究発表会

日時:2017年11月29日(水)13:00~ (発表会後、懇親会あり)
会場:中央大学 後楽園キャンパス 6号館8階6801教室

共催:中央大学 理工学研究科 感性ロボティクス副専攻
中央大学 理工学研究所 感性ロボティクス研究センター
日本感性工学会 感性工房・感性情報処理部会

詳細はこちらをご覧ください。

Special Issue of Biometrics and Kansei Engineering: Call for Extended Papers of ICBAKE2017

Special Issue of Biometrics and Kansei Engineering:
 Call for Extended Papers of ICBAKE2017 (2017 International Conference on Biometrics And Kansei Engineering).

A forth coming volume of International Journal of Affective Engineering (IJAE) will be published as a Special Issue of Biometrics and Kansei Engineering. The objective of this Special Issue is to discuss new theories and applications related to “Kansei” in Biometrics and Kansei Engineering field.
This Special Issue solicits extended paper submission from people who presented their original works in the ICBAKE2017, held in Kyoto, Japan on September 15-17, 2017.

Authors are requested to submit a manuscript which contains 6 to 10 printed pages, as a Portable Document Format (PDF) file. A research or technical note, which is less than or equal to 4 printed pages, will be considered as a short paper.
All manuscripts have to be prepared in accordance with the JSKE’s Rules for Publication. For more information on the submission, please read over the descriptions at “Submit a Paper” in the website below:
https://www.jske.org/publication/?lang=english .

For paper submission, we request authors to add one cover page that describes
(1) Paper title and authors’ names, affiliations, and contact information with e-mail address,
(2) Abstract of the paper,
(3) Description that briefly clarifies what is the difference between the already published paper in ICBAKE2017 Proceedings and the submitted paper for this Special Issue.

Furthermore, in the submitted paper, the authors have to
(1) change the title from the already published paper in ICBAKE2017 proceedings,
(2) revise the already published paper and make its content different more than 40%,
(3) cite the already published paper.

 Deadline of paper submission : December 31st, 2017. February 15th, 2018 (Extended)

Submission Fees:  10,500 yen
Page Fees:  https://www.jske.org/publication/guide/

For papers submission, use our reviewing system, the editorial manager (EM), by logging in here:
https://www.jske.org/publication/submission/?lang=english.

By this system, you may also check the progress of your paper review.

If you enter into EM, choose “Article” or “Note” in Article Type, next step choose “Special Issue” in Select Section /Category, and enter “Special Issue on ICBAKE2017” in Enter Comment. Then, you will be able to upload your paper. The paper format for submission is limited to Adobe PDF.

If the prospective authors have any questions, please contact to:
Editors of the special issue
Makoto Fukumoto (E-mail: fukumoto@fit.ac.jp), Fukuoka Institute of Technology
Jun-ichi Imai (E-mail: imai@cs.it-chiba.ac.jp), Chiba Institute of Technology
Akihiro Ogino (E-mail: ogino@cc.kyoto-su.ac.jp), Kyoto Sangyo University

査読セッション受付を開始しました (第13回日本感性工学会春季大会)

投稿受付期間  2017年11月20日(月)13:00 ~12月26日(火)23:59

詳しくは下記ををご覧下さい。
https://www.jske.org/taikai/jske13s/submission/

「NHK番組アーカイブス学術利用トライアル」2018年度第1回募集(12/25締切)

★「NHK番組アーカイブス学術利用トライアル」2018年度第1回募集

NHKでは、NHKアーカイブスの保存番組を研究用に利用していただくトライアルへの
参加研究者を募集しています。
公募で採択された研究者は、東京ではNHK放送博物館、大阪ではNHK大阪放送局の
専用閲覧室で、ご希望の番組を研究用に閲覧することが出来ます。

○第1回閲覧期間   2018年3月~5月 (1組 20日間まで利用可)
○募集対象者   大学または高等専門学校、公的研究所に所属する職員・研究者、大学院生
○募集締切    2017年12月25日
○募集研究数   放送博物館 6件、大阪放送局 3件
応募要項等詳しくは、以下のホームページをご覧ください。
http://www.nhk.or.jp/archives/academic/

開催日:2017/12/10

現代における和のコンテンツ研究部会より 第1回研究会及び見学会(12/10)のご案内

現代における和のコンテンツ研究部会 第1回研究会及び見学会のご案内

10月に発足した「現代における和のコンテンツ研究部会」の第1回研究会
及び見学会を以下の要領で開催いたします。是非、ご参加ください。

なお、研究部会の趣旨は学会HP https://www.jske.org/abouts/bukai/
をご覧ください。 代表 橋本秀紀(中央大学)

日時:12月10日(日) 13:00~16:00
場所:豊島屋酒造株式会社
東京都東村山市久米川町3-14-10
URL:http://www.toshimayasyuzou.co.jp/

集合場所:現地
参加費:1000円
定員:25名(先着順・定員に達しましたら締め切らせていただきます)

【当日の流れ】
13:00~委員会活動について
14:00~酒蔵見学(日本酒の歴史、日本酒ができるまでをご案内いたします)
15:00~懇親会(豊島屋酒造のバラエティ豊かな日本酒お楽しみください)
16:00  解散

【申込み方法】
表題「和のコンテンツ 酒蔵見学参加」とご入力いただき
下記内容をこちらのメールアドレス宛てにお申込みください。

申込みアドレス:wabisabi.kansei(at)gmail.com
※(at)を@に変えてお送りください。

お名前:
フリガナ:
電話番号:
E-Mail:
部会事務局 受付担当 永川

開催日:2017/11/26

感性工房部会より 深い感性のテクノロジー研究会(感性オーディオ研究会)11/26開催のお知らせ

深い感性のテクノロジー研究会(感性オーディオ研究会)予告
共催:芸術科学会、感性工学会・感性工房、中央大学・感性ロボティクス。
日時;2017, 11/26 14:00~
場所;品川区広町1-5-28 ものつくり工場 HMラボ・工房
http://www1.cts.ne.jp/~hmlabc/

  (音再現改良デモ&ディスカッション)
1、1986年頃のDAC ICの再生音は、突破的オーディオに不可欠な3 評価(胸にしみいる、空気感、実在感)の、実在感に関係する、”再生音の深み、低さ”の再現性が、「”従来特性のみの改良で” 良かれ と開発されてきた1987年以降のDAC IC」に比し、優れていることが確認された。この事実は、ハイレゾの音が”細かい音は出る”が、”良いとは評価されない”事実につながっている。この重大な発見に関して、種々のリソースで試聴確認したい。各位の評価をお願いする。
長期の研究になろうが、「信号的に高精細化すると、音の実在感、深みがなくなる」、 どうすればよいかは、深い感性のテクノロジー研究会に課された重大な問題である。

  (画像再現改良デモ)
2、高度な映像表現:「”空気が写る”と言われるLeica レンズ、また品格表現で定評のあるツアイスレンズ」と、日本のレンズの表現の違いを確認した。通常のディスプレイでも、またJPEG 圧縮画像でも、認識されるかどうか、種々の画像を用意するので各位の評価をお願いする。
その原因を追究し、本物の(メッキリハッキリではない)画質の改善を目指す。音の研究と本質的なところでつながっているように感じられる。

参加希望者は、ご連絡お願いします。⇒hmlabgm@gmail.com
研究会長: 宮原 誠(HMラボ
担当幹事: 林 正樹(Uppsala University), 三井 実(ものつくり大学)

公益財団法人吉田秀雄記念事業財団より 平成30年度研究助成募集

◆研究助成の目的
“広告・広報・メディアを中心とするマーケティング及びコミュニケーション”に関する研究助成を通じてその理論・技術及び知識・情報の普及・発展を図り、もって学術・文化・経済の持続的発展及び一般消費者の利益の増進に資することを目的とする。

◆応募期間
平成29年12月1日(金)~平成30年1月10日(水)(必着)

詳しくはこちらをご覧ください。
http://www.yhmf.jp/activity/aid/outline.html

開催日:2017/11/09

シンポジウム: スポーツ工学・ヒューマンダイナミクス2017

開催日:2017年11月9日(木)~11日(土)
会場:金沢商工会議所会館(〒920-0918 石川県金沢市尾山町9-13)
主催:一般社団法人 日本機械学会

詳しくは下記のURLをご参照ください。
https://www.jsme.or.jp/event/2017-23667/

開催日:2017/12/09

第48回あいまいと感性研究部会ワークショップ講演論文募集

晩秋の名にふさわしい季節となりましたが、みなさま方におかれましては益々ご健勝でご活躍のこととお察し申し上げます。

さて、下記のとおり標記ワークショップを開催しますので、みなさまの積極的なご参加・発表をお待ちしております。

※なお、ここで、発表された内容をさらに改良した論文は、別途正規の査読を経て、日本感性工学会論文誌で特集号として発行することを予定しています。みなさまふるってご発表をお願いしたく重ねてご案内申し上げます。

日 時: 2017年12月9日(土)13:00~
場 所: 九州工業大学 若松キャンパス
〒808-0196 福岡県北九州市若松区ひびきの2-4
http://www.kyutech.ac.jp/information/map/wakamatsu.html#03
申込締切: 2017年12月1日(金) 期限厳守
申込先:aimaitokansei.kenkyubukai(at)gmail.com
※(at)を@にかえてお送りください。

申込内容:次の諸事項をお知らせ下さい。
・発表題目/・著者名(所属)/・連絡先/・150字程度の発表内容
原稿フォーマット: 原稿のフォーマットは、JSKE大会のフォーマットを使用。原稿枚数=10枚以内。英文アブストラクトは不要。

原稿提出: 研究会の当日(12/9)、A4の両面刷りで左上に一カ所ホチキスで留めたものを、30部持参のこと。

その他、問い合わせ先:aimaitokansei.kenkyubukai(at)gmail.com
※(at)を@にかえてお送りください。

東京都市大学 メディア情報学部 社会メディア学科 より教員再公募のご案内(締切11/30)

  1. 公募人数 講師または准教授 1 名
  2. 所属 メディア情報学部 社会メディア学科
  3. 専門分野 視覚情報デザイン
  4. 担当予定科目 メディアと表現、視覚情報表現論、インフォグラフィックスデザイン演習、情報編集入門、メディア表現論(大学院)など (その他の科目を担当する可能性あり)
  5. 任期 准教授の場合、任期無し(但し、定年は 65 歳)
    講師の場合は、原則として 3 年、再任用 2 年を限度とする。
  6. 着任時期 平成 30 年 4 月 1 日
  7. 応募締切 平成 29 年 11 月 30 日(木)必着

詳細はこちらをご覧ください。
https://www.tcu.ac.jp/recruitinformation/
https://jrecin.jst.go.jp/seek/SeekJorDetail?fn=3&id=D117101777&ln_jor=0

開催日:2018/6/02

ロボティクス・メカトロニクス講演会2018

開催日:2018年6月2日(土)~5日(火)
会場:北九州国際コンベンションゾーン(北九州市小倉北区浅野地区)
主催:一般社団法人 日本機械学会

詳しくは下記のURLをご参照ください。
http://robomech.org/2018/