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中央大学理工学部より 公募のお知らせ(締切4/30)

中央大学理工学部ビジネスデータサイエンス学科専任教員(准教授または助教)の公募

下記URLのとおり公募を開始しましたので、ご周知の程よろしくお願いいたします。

https://jrecin.jst.go.jp/seek/SeekJorDetail?fn=3&id=D123011000&ln_jor=0

[応募締切] 2023年 4月 30 日必着
[着任時期] 2024 年 4 月 1 日

開催日:2023/1/28

ヒューマンデザインテクノロジー研究部会より 実習・講演会(1/28)のご案内

ヒューマンデザインテクノロジー研究部会より 実習・講演会(1/28)のご案内
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1.実習「一人でできる要求事項抽出」
REM,四則演算発想法,1ポイントタスク分析
担当:山岡,安井

会社や自宅で空いた時間に,一人でユーザ要求事項やアイディアを容易に出すことができるようになります.

簡単にユーザの要求事項や価値観を求めるには1ポイントタスク分析,四則演算というフレームから幅広く
要求事項を抽出したいときは四則演算発想法,さらに数多くのユーザ要求事項を本格的に抽出したい場合は
REMを使うといいでしょう.REMはデザイン学会編「デザイン科学辞典」に採用され,米国CRC社による
出版予定のHANDBOOK OF USABILITY AND USER-EXPERIENCE (UX)に掲載予定です.
3手法の実習を行います.
日時 1月28日(土15:30-18:00  ZOOMにて,無料,テキストの持参
テキストとして,「サービスデザインの発想法,オーム社を使いますので事前準備をお願いします.
以下のpeatixから登録してください
申し込み後,事前資料やフォーマットをお送りします.
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2.ワイワイ・デザイングループ 「デザイナーが学びたいマーケッターの思考」
  デザイン・感性の雑談会です.参加は誰でもOKです.気楽にどうぞ.
デザイン分野にも精通している経営学の磯野教授(鳥取公立大)のお話です.
デザインや感性を通して見方を変えませんか?
担当:磯野誠(鳥取公立大)
日時 1月28日(土)19:30-21:00  ZOOMにて,無料
以下のpeatixから登録してください
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福岡女学院大学人文学部より教員公募のお知らせ(締切3/31)

福岡女学院大学 人文学部 メディア・コミュニケーション学科 教員公募

メディア・コミュニケーション学科 教員公募について
職名・人員  教授、又は准教授  1名
勤務形態  専任教員
所属  人文学部メディア・コミュニケーション学科
専門分野  デザインとコミュニケーションに関する理論と実践
担当科目  「デザイン概説」「デザインとコミュニケーション」「卒業研究I・II」「専門演習I・II」など。なお、デザイン技法・実技科目を担当することもある。
着任時期  2023 年 10 月1日 (ただし、2024 年4月1日の着任もありうる。)
応募締め切り  2023年3月31日(金) 17:00必着

公募情報
https://www.fukujo.ac.jp/university/recruitment/#bge-child

開催日:2023/3/04

第4回世界エンジニアリングデー記念シンポジウム ~ダイアローグ:多様性と包摂性のある社会のための工学の未来~

開催日:2023年3月4日(土)
会場:Zoom ウェビナーによるリモート開催
主催:公益社団法人 日本工学会

詳細はこちらをご覧ください。

開催日:2023/8/30

2023年電気学会 電子・情報・システム部門大会

開催日:2023年8月30日(水)~9月2日(土)
会場:北海道科学大学(札幌市手稲区)および一部オンライン開催
主催:一般社団法人 電気学会

大会HP:https://www.iee.jp/eiss/conf/conf2023 (準備中)

【問い合わせ先】
(一社)電気学会事業サービス課 電子・情報・システム部門大会係
E-mail:conf21c(at)iee.or.jp  ※(at)を@に変えてお送りください。

J-STAGEに公開されました(日本感性工学会論文誌 Vol. 21 No. 4)

日本感性工学会論文誌 Vol. 21 No. 4 がJ-STAGEに公開されました。
下記URLをご覧ください。
https://www.jstage.jst.go.jp/browse/jjske/list/-char/ja

◆原著論文

1. 選択に関連する視覚刺激が感情に与える影響
村松 未恵,藤木 淳,南山 斗志世,川口 伽椰,陳 姿螢,檜山 明子 pp. 379-385

2. チョコレートの喫食行動がもたらすチア・アップとリラックスの二相性作用の評価
富永 滋, 岩城 達也 pp. 387-395

3. 情報通信システム開発に用いたデザインアプローチ手法の事例紹介と考察
米沢 みどり pp. 397-404

4. 農家レストランの好ましい佇まいに関する検討
千田 ひかる, 伊師 華江 pp. 405-413

5. 熟達美容師の行為と思考に着目したカウンセリング技能に関する特徴分析とモデル構築
佐藤 文彦,金今 直子,四方 庸子,松居 辰則 pp. 415-424

6. 若年女性における若々しい顔の印象認知構造
– 50代女性との比較を通した30代女性における若々しさの理解 –
平 あき津, 五十嵐 崇訓, 行場 次朗 pp. 425-430

7. 車室内オーディオ聴取環境における音像幅推定に関する両耳聴モデル
阪本 浩二 pp. 431-437

 

 

開催日:2022/12/18

日本感性工学会学生部会「志学の会」第57回勉強会開催のご案内(12/18)

日本感性工学会学生部会「志学の会」第57回勉強会開催のご案内(12/18)

# 前回の第56回勉強会では9名の方にご参加いただき,活発な議論が行われました.ありがとうございました.

志学の会は「感性工学を志す学生のための相互扶助ネットワーク」として毎月の勉強会を主催し,
積極的な議論などの研究活動を通じた学生間の交流を支援しています.
この度は,下記にご案内する勉強会を開催します.


日時:2022月12月18日(日)14:00~17:00
会場:Web開催
今回の勉強会も新型コロナウィルス感染症(COVID-19)の感染拡大を受けて,オンライン開催となります.
本勉強会は,ビデオ会議ツールのZoom*1とチャットツールのSlack*2を併用して行います.
あらかじめ志学の会Slackに参加していただき,
当日にZoomのミーティング招待URLをSlack上にて共有させて頂きますので,開始時刻までにご参加ください.

*1: Zoom公式ページ https://zoom.us/jp-jp/meetings.html
*2: Slack公式ページ https://slack.com/intl/ja-jp/

参加資格:学部生,大学院生
参加費:無料

内容:
●志学の会会員の研究室紹介
12月の勉強会では,志学の会会員の学生が所属する大学の研究室紹介を行います.今回は,東京工芸大学の学習工学研究室(東本崇仁研究室)の紹介を行います.本勉強会では,研究室が扱うテーマ等の紹介と具体的な研究紹介をし,参加者との意見交換を行うことを主目的としています.発表内容や志学の会に興味をお持ちの方など,本会員や他学生の研究内容に触れる機会として気軽にご参加ください.

発表内容:
(1)東京工芸大学学習工学研究室(東本崇仁研究室)研究室紹介
・研究テーマ「人の認知心理に関わる理論の設計とそれに基づいた学習支援システムの開発」
・研究室での取り組みや活動の紹介 等
(2)所属学生による研究紹介
・「物理を題材としたTeachable Agent Modeling for Error-visualizationにおける物体の制約条件の提案」荻田将徳(東京工芸大学大学院・修士1年)
・「プログラミングにおける振舞いモデルに基づいた機能の解釈を促す学習支援システムの開発」松爲泰生(東京工芸大学大学院・修士1年)
*発表題目は変更になる可能性があります.変更の場合は再度お知らせいたします.

参加方法:
勉強会に参加をご希望の方,ご興味のある方はぜひ志学の会Slackまたは下記問い合わせ先までご連絡ください.
志学の会slack参加方法:https://www.shigaku.associates/participation
参加締切:2022年12月17日(土)23:59まで

なお,志学の会の詳細や,これまでの活動記録などに関しましては同Webサイトに記載しています.
合わせてご参考にしてください.
ご不明な点などございましたら,お気軽に下記問い合わせ先よりご連絡ください.また,研究や勉強テーマの発表希望なども随時受け付けています.
皆様の積極的なご参加を心よりお待ちしています.

問い合わせ先:
志学の会代表 横山結衣(中央大学):shigakunokai[at]gmail.com
※[at]を@に変えてお送りください.

開催日:2023/1/26

第40回コロイド・界面技術シンポジウム「界面化学が叶える、持続可能な社会~ミクロな一歩でマクロに貢献~」

開催日:2023年1月26日(木)~27日(金)
会場:オンライン開催
主催:公益社団法人 日本化学会 コロイドおよび界面化学部会

詳細はこちらをご覧ください。

開催日:2022/12/10

感性商品研究部会第75回研究会のご案内(12/10)

日本感性工学会感性商品研究部会第75回研究会

主催:日本感性工学会感性商品研究部会

   部会長 長沢伸也(早稲田大学ビジネススクール)

   早稲田大学WBS研究センター感性商品研究部会 

日時:20221210日(土)15:0018:00 

会場:早稲田大学早稲田キャンパス11号館(大隈老侯銅像右斜め後ろの14階建)9904演習室(定員60名) 

   リアル開催が中止(オンライン開催のみ)になる場合はリアル会場は用意致しません 

   リアル開催の有無にかかわらずZoomによるオンライン開催は実施します(確定)。ただし、発表者のPC画面のみを配信致しますので、質疑応答は聴きづらくなりますことを御承知置き下さい 

参加費:無料(感性商品研究部会員) 

    500円(感性商品研究部会非部会員) 

    非部会員は下記登録方法にしたがってご登録と参加費のお支払いをお願いいたします(参加費のお支払いが無い場合はご参加頂けません) 

    参加費領収証をご希望の方にはPDF形式でご用意します(参加費領収証を紙でご用意して郵送するのは手間と郵送費が掛かりますのでご容赦ください) 

次第:15:00-15:05 挨拶 

   15:05-16:00 研究発表1 フェリシア・ケイトリン(早稲田大学大学院)、熊谷健(三重大学)、長沢伸也(早稲田大学大学院) 

   “The Effect of Design Extravagance on Consumer’s Perception of Brand’s Greenwashing (消費者が知覚する欺瞞的環境訴求に対する贅沢デザインの影響) 

   発表および発表資料と質疑は英語と日本語を併用します。

   16:00-16:55 研究発表2 中越 出(大日本印刷) 

   「ご当地レトルトカレーのパッケージに見る言葉とイラストの表現」 

   17:00-17:55 研究発表3 長沢伸也(早稲田大学ビジネススクール) 

   「新たな体験価値を生み出す、老舗 高価格消費財メーカーのブランディング戦略」 

   17:55-18:00 まとめ 

申込方法:以下の部会HPより「参加登録(部会員用)」または「参加登録(非部会員用)」を選択してお申込ください。 

https://sites.google.com/view/kanseishohin/coming/ws75 

 

忘年会(懇親会)

日時:20221210()18:10~最大で20時過ぎまで

会場:早稲田モンスターズ キッチン(大隈通り商店街、郵便局斜め前。〒169-0051 新宿区西早稲田1-9-9 FOREST早稲田 1F, Tel.03-6228-0321)(予定)

内容:4,000円(6品のパーティープラン、サントリーモルツ、焼酎、サワー、日本酒飲み放題付き(予定)

申込期限:予約の準備の都合上、129()正午まで。それ以降や当日の申込み・取消しはご容赦下さい

備考:人数や参加者の健康状況により会場、プラン、会費を変更する場合があります。

開催日:2023/2/24

第35回 ファッション造形学セミナー「JIS衣料サイズ規格の改定と日本人の身体計測データについて」

開催日:2023年2月24日(金)
会場:日本女子大学を会場校としたハイブリット形式 (対面+ZOOM利用による)
主催:一般社団法人 日本繊維製品消費科学会

詳細はこちらをご覧ください。

開催日:2022/12/22

第59回横幹技術フォーラム スタートアップの潮流と今後の可能性 開催のご案内(締切:12/22)

関連行事

第59回横幹技術フォーラム
スタートアップの潮流と今後の可能性
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日 時: 2022年12月22日(木)15時00分-17時20分
会 場: 横幹技術協議会事務局(東京・神田)を本部とするZOOM開催
主 催: 横幹技術協議会,横幹連合
参加費: 横幹技術協議会会員企業の関係者,横幹連合会員学会の正会員,学生
は参加無料
今回は一般の方の参加費も無料となりました.
なお,資料の配布はございません.

参加申込:【事前登録】オンライン申込 締切:12月22日(木) ※先着 100 名
https://www.trasti.jp/forum/forum_59/forum_regist.html

東京都市大学メディア情報学部より教員公募のお知らせ(締切:2/20)

【職務内容】
メディア・コミュニケーション領域 専任教員
◯主な担当予定科目 (その他の科目も担当する可能性あり)
学部:現代社会とメディア、マスコミュニケーション論など
大学院:現代社会のマスメディア、社会調査とデータ分析など
◯勤務地住所:東京都市大学横浜キャンパス
神奈川県横浜市都筑区牛久保西3-3-1
◯募集人員:1名
職位:教授、准教授、または講師(テニュアトラック)
◯応募期限:2023年2月20日(月)必着
正式な公募情報は,JREC-INおよび東京都市大学採用情報のページからご確認下さい。
JREC-INデータ番号:D122110963
https://www.tcu.ac.jp/recruitinformation/
※東京都市大学(旧武蔵工業大学)は2009年に、同じ五島育英会傘下の東横女子短期大学との統合を機に校名変更し、総合大学として歩んでいます。メディア情報学部は横浜キャンパスに位置し、社会メディア学科(社会科学系)と情報システム学科(情報工学系)の2学科体制をとる文理複
合学部です。社会メディア学科では、社会科学や認知科学を主な背景として、今日の情報社会および情報環境を理解し、新しい仕組みを創出する人材育成を掲げており、メディアとコンテンツについて学ぶ少人数教育重視の学科です。地域連携や大学院教育にも力を入れており、理工系だった伝統を背景に、教員への研究支援も充実しています。

開催日:2022/12/12

第145回ロボット工学セミナー「極限環境で活躍する水中ロボットの世界」

開催日:2022年12月12日(月)
会場:オンラインにて開催
主催:一般社団法人 日本ロボット学会

詳細はこちらをご覧ください。

「NHK 番組アーカイブス学術利用トライアル」2023 年度前期募集(1/30締切)

NHKでは、NHKアーカイブスの保存番組を研究用に利用していただくトライアルへの
参加研究者を募集しています。
公募で採択された研究者は、東京では NHK 放送博物館・川口 NHK アーカイブス、大阪では NHK 大阪放送局の
専用閲覧室で、ご希望の番組を研究用に閲覧することが出来ます。
○2023 年度前期閲覧期間 2023 年 4 月~9 月 (1 組 30 日間まで利用可)

※コロナ感染防止のため閲覧が延期・停止になる場合があります。
○募集対象者 大学または高等専門学校、公的研究所に所属する職員・研究者、大学院生
○募集締め切り 2023 年 1 月 31 日
○募集研究数 放送博物館(6 組)・川口 NHK アーカイブス(4 組)・大阪放送局(2 組)
応募要項等詳しくは、以下のホームページをご覧ください。
http://www.nhk.or.jp/archives/academic/

開催日:2022/11/13

日本感性工学会学生部会「志学の会」第56回勉強会開催のご案内(11/13)

日本感性工学会学生部会「志学の会」第56回勉強会開催のご案内(11/13)

# 前回の第55回勉強会では多くの方にご参加いただき,活発な議論が行われました.ありがとうございました.

志学の会は「感性工学を志す学生のための相互扶助ネットワーク」として毎月の勉強会を主催し,
積極的な議論などの研究活動を通じた学生間の交流を支援しています.
この度は,下記にご案内する勉強会を開催します.


日時:2022月11月13日(日)14:00~17:00
会場:Web開催
今回の勉強会も新型コロナウィルス感染症(COVID-19)の感染拡大を受けて,オンライン開催となります.
本勉強会は,ビデオ会議ツールのZoom*1とチャットツールのSlack*2を併用して行います.
あらかじめ志学の会Slackに参加していただき,
当日にZoomのミーティング招待URLをSlack上にて共有させて頂きますので,開始時刻までにご参加ください.

*1: Zoom公式ページ https://zoom.us/jp-jp/meetings.html
*2: Slack公式ページ https://slack.com/intl/ja-jp/

参加資格:学部生,大学院生
参加費:無料

内容:
●志学の会会員の研究室紹介
11月の勉強会では,志学の会会員の学生が所属する大学の研究室紹介を行います.今回は,早稲田大学の知識情報科学ゼミ(松居辰則研究室)の紹介を行います.本勉強会では,研究室が扱うテーマ等の紹介と具体的な研究紹介をし,参加者との意見交換を行うことを主目的としています.発表内容や志学の会に興味をお持ちの方など,本会員や他学生の研究内容に触れる機会として気軽にご参加ください.

発表内容:
(1)早稲田大学知識情報科学ゼミ(松居辰則研究室)研究室紹介
・研究テーマ「感性・暗黙知への挑戦」
・研究室での取り組みや活動の紹介 等
(2)ゼミ所属学生による研究紹介
・「倫理観が作用する意思決定における認知モデルの構築ー個人特性との関連の検討ー」桑原碧(早稲田大学大学院・修士1年)
・「インタラクションによって発生するアニマシー知覚生成過程のモデル化-対象の停止時間が与える影響の検討-」安達優菜(早稲田大学・学部4年)
*発表題目は変更になる可能性があります.変更の場合は再度お知らせいたします.

参加方法:
勉強会に参加をご希望の方,ご興味のある方はぜひ志学の会Slackまたは下記問い合わせ先までご連絡ください.
志学の会slack参加方法:https://www.shigaku.associates/participation
参加締切:2022年11月12日(土)23:59まで

なお,志学の会の詳細や,これまでの活動記録などに関しましては同Webサイトに記載しています.
合わせてご参考にしてください.
ご不明な点などございましたら,お気軽に下記問い合わせ先よりご連絡ください.また,研究や勉強テーマの発表希望なども随時受け付けています.
皆様の積極的なご参加を心よりお待ちしています.

問い合わせ先:
志学の会代表 横山結衣(中央大学):shigakunokai[at]gmail.com
※[at]を@に変えてお送りください.

CFP: ISASE2023

Call for Papers: International Symposium on Affective Science and Engineering 2023
Online Academic Symposium on March 8 (Wed.), 2023
Co-hosted with the JSKE 18th Spring Academic Conference
https://www.isase-ke.org/conference/isase2023


Important Dates
Paper submission Deadline: January 12, 2023  → January 19, 2023
Acceptance Notification:      February 2, 2023 
Camera-Ready Submission: February 19, 2023


It is our great pleasure to welcome you to attend ISASE 2023 – the 9th International Symposium on Affective Science and Engineering on March 8 (Wed.), 2023. The main objective of the symposium is to bring together academics, engineers, manufacturers, and government officials to present and exchange knowledge, experience, results, and information related to the broad aspects of methodologies employed in affective science and engineering. Affective engineering is a new propelling technology that can enable us to bridge gaps between humans and systems. The scope of the symposium also covers all fields of advanced technology and science, manufacturing, production as well as design.

Online Symposium
The symposium will be held online, where real-time oral presentation sessions and live discussions will also be taking place.
This symposium is partnered with JSKE 18th Spring Academic Conference; participants registered to ISASE2023 will also be able to listen to keynotes and presentations from JSKE 18th Spring Academic Conference.
We warmly invite you to become a guest at our online symposium and help us promote the newest developments and ideas in our field.

Theme and Scope
Affective Engineering and Design research has been expected to assist progress of societies with various research fields such as engineering, economics, and psychology. The Workshop on Affective Engineering and Design aims at exploring ongoing efforts in the theory, design and application on a wide variety of research fields related to Affective Engineering. The workshop provides an opportunity for academic/industry researchers and professionals to share, exchange, and review recent advances on Affective Engineering research. Original contribution describing recent modeling, analysis, and experiment on Affective Engineering and Design with particular, but not exclusive, regard to:
・Affective Science & Engineering
・Affective Information
・Affective Robotics
・Affective Education
・Affective Computing
・Affective Measurement
・Affective Marketing
・Affective Business
・Affective Design
・Emotional Design
・UX Design
・Fashion Design & Business
・Interface Design
・Interaction Design
・Affective Innovation
・Affective Design Thinking
・Business Administration
・Soft Computing
・Brand Identity
・Designing Pleasure
・Culture & Design
・Psychology of Cognition
・Affective Ethnography
・Big Data Treatment

Submission Procedure
Papers must be submitted via the symposium web site is required. Submitted papers should be in the ISASE’s format, and should contain up to 5 keywords. Papers will be evaluated for originality, significance, clarity, and soundness, and will be reviewed by at least two independent reviewers. The detailed submission procedure will be appeared in the web site.

Contact
JSKE Secretariat
Address: Grand Heights 1003, 2-55-5 Nihombashi Hamacho, Chuo-ku, Tokyo 103-0007, Japan
E-mail: isase@jske.org
Web site: https://www.isase-ke.org/conference/isase2023/

開催日:2022/11/26

ヒューマンデザインテクノロジー研究部会 第4回勉強会(11/26)のご案内

日本感性工学会 HDT部会主催 第4回勉強会 テーマ:新しいユーザビリティの体系

多様性に対応した製品やサービスがますます求められる中、
これからユーザビリティについて学びたい学生または社会人の方対象に
講義および自由なディスカッションを行います。
どなたでも参加頂けますのでご気軽に参加下さい。

日時
11月26日(土)16:00-18:00
無料
Zoomにて
内容
1.講義
(1)新しいユーザビリティの体系
(2)ユーザビリティとはーその起源,発展からUX包含へ
(3)ユーザビリティ関係のISO,JIS規格の紹介
(4)ユーザビリティの内容-有効性,効率,満足とその下位項目他
(5)ユーザビリティのデザイン方法ーユーザビリティをデザイン,設計への落とし込み
(6)ユーザビリティの様々な評価方法ーV &V評価,運用的評価他
2.ディスカッション

◆申し込みはPeatixにてお願いします(無料)

https://designergonomics4.peatix.com/

Zoomで実施.
ZoomのアドレスはPeatixから連絡がいきます.

第18回日本感性工学会春季大会 査読セッション締切延長のお知らせ(11/23まで)

第18回日本感性工学会春季大会 査読セッションの投稿締切を延長しました。

投稿受付期間

2022年9月30日(金)13:00~11月16日(水)23:59
 11月23日(水)23:59に延長しました。この後の延長はありません。

詳しくはこちらをご覧ください。
開催日:2022/12/17

進化計算シンポジウム2022

開催日:2022年12月17日 (土) ~18日 (日)
会場:北海道大学学術交流会館(ハイブリッド開催)
主催:進化計算学会

詳細はこちらをご覧ください。

開催日:2023/9/22

国際会議ICBAKE2023

開催日:2023年9月22日(金)~24日(日)
会場:東京都立大学南大沢キャンパス
主催:ICBAKE2023

詳細はこちらをご覧ください。

開催日:2022/12/02

HCD-Netフォーラム2022

開催日:2022年12月2日(金) ~3日(土)
会場:12月2日:オンライン方式(Zoom)、12月3日:神奈川大学横浜キャンパス+オンライン方式(Zoom)
主催:特定非営利活動法人 人間中心設計推進機構

詳細はこちらをご覧ください。

開催日:2023/6/28

ロボティクス・メカトロニクス講演会 2023

開催日:2023年6月28日(水)~7月1日(土)
会場:名古屋国際会議場(愛知県名古屋市熱田区熱田西1-1)
主催:一般社団法人 日本機械学会 ロボティクス・メカトロニクス部門

詳細はこちらをご覧ください。

開催日:2022/11/06

東大メタバース工学部「デザインx工学」のご案内(参加無料 申込締切:10月31日(月)23:59)

関連行事

東大メタバース工学部「デザインx工学」のご案内(参加無料)

本年9月にスタートしました東京大学メタバース工学部にて、ジュニア講座「デザインx工学」をオンライン公開講座(無料)として開講します。主に、中高生向けですが、大学生、教職員、研究者、デザイン実務者、保護者、社会人など、どなたでも自由にご参加いただけます。
ご関心ございましたら、お誘いあわせの上、気軽にご参加ください。

東京大学メタバース工学部「デザインx工学」のご案内

Zoomウェビナー形式、参加無料。

下記HPから事前登録(締切10月31日(月))が必要です。
https://www.t.u-tokyo.ac.jp/meta-school-junior/22a11

モデレータ:柳澤秀吉(東京大学)、長藤圭介、中尾政之

第1回   11/6(日)14:00~15:00
「絵を描き、作りながら考える未来」
山中 俊治
デザインエンジニア、東京大学 大学院情報学環/生産技術研究所教授

第2回  11月13日(日)15:30~16:30
「デザインの拡張」
隈 研吾
建築家、東京大学特別教授・名誉教授

第3回  11/17(木) 18:00~19:00
「スペキュラティブ・デザインで未来を問いかける」
スプツニ子!
アーティスト、東京藝術大学デザイン科准教授

第4回  11月29日(火)18:00~19:00
「デジタル時代における、ソフトウェアデザイン」
土屋 尚史
株式会社グッドパッチ、代表取締役社長 / CEO

第5回  12月1日(木)18:00~19:00
「デザインとスタートアップ」
杉上 雄紀
ソニー東大藝大社会連携講座Ignite Your Ambition Chief Producer/非常勤講師
ソニーグループ Fashion Entertainmentプロジェクトリーダー

担当:日本感性工学会理事 柳澤秀吉(東京大学)

公益財団法人吉田秀雄記念事業財団より 2023年度研究助成募集

◆研究助成の目的
“広告・広報・メディアを中心とするマーケティング及びコミュニケーション等”に関する研究助成を通じてその理論・技術及び知識・情報の普及・発展を図り、もって学術・文化・経済の持続的発展及び一般消費者の利益の増進に資することを目的とする。

◆応募期間
2022年11月1日(火)~2023年1月10日(火)

詳細はこちらをご覧ください。

◆大学院生向け研究相談会について
2023年度研究助成募集にあたり大学院生向けの研究相談会をオンラインにて開催します。大学院生時代に当財団の研究助成を受けた若手研究者がアドバイザーになり、研究計画に関する相談を受け付けます。参加希望者は、事前のエントリーをお願いします。
2022年12月7日(水)18:00~
詳細はこちら

公益財団法人医療機器センター附属医療機器産業研究所より 2022年度 調査研究助成 【公募型リサーチペーパー】募集のご案内

公益財団法人医療機器センター附属医療機器産業研究所
2022年度 調査研究助成
【公募型リサーチペーパー】募集のご案内

▼ 調査研究助成のご案内

公益財団法人医療機器センター(理事長:菊地眞)は、医療機器産業を取り巻く環境及び中長期的な課題について分析検討し、提言を行う社会科学系研究を調査研究助成【公募型リサーチペーパー】により幅広く募集します。
当財団は、本調査研究助成の公募を通して、医療機器産業を研究対象とする社会科学系研究者の育成を目指しています。
本調査研究助成をより多くの研究者の方々にご活用いただきたく、また、これまで医療機器を対象にされていなかった研究者の皆様にもご応募を頂きたく以下のとおりご案内申し上げます。

本調査研究助成に関し、少しでもご興味をお持ちいただけましたら、お気軽にお問合せいただければ幸いです。
皆様のご応募を心よりお待ちしております。

■対象■
大学・国立研究開発法人等の研究機関に所属する研究者、大学院生、学部学生の方。

■対象テーマ■
医療機器産業界の振興・発展に寄与する経済学、経営学、法学、レギュラトリーサイエンス、歴史学、政治学等の幅広い社会科学系研究を対象としております。調査や分析、実証研究、ケーススタディ等を元に一般化した議論をするような研究を想定しています。
既成の概念にとらわれない、新しい発想に基づくテーマについても歓迎致します。
※ 医療機器の研究開発・試作、実験、臨床研究等は対象とはしておりません。

■助成金額■
1件50万円(税込)

■募集期間■
第18期公募:2022年11月1日(火)~11月30日(水)
第19期公募予定:2023年3月1日(水)~3月31日(金)

■詳細■

下記URLまたは添付pdfファイルをご覧下さい。
◇ 2022年度 調査研究助成【公募型リサーチペーパー】募集のご案内
https://www.jaame.or.jp/mdsi/activity/grant_application.html

■問い合わせ先■
公益財団法人医療機器センター附属
医療機器産業研究所 担当 松橋
Mail. mdsi(at)jaame.or.jp
(at)を@に変えてお送りください。
Tel. 03-3813-8553