開催日:2011/9/17

感性工房部会より 深い感性のテクノロジー時限研究会(9/17)開催のお知らせ

【 ITE深い感性のテクノロジー時限研究会】

日時:2011年9月17日 14:00~16:00(延長あり)
会場:秋葉原HMラボ、リスニングルーム東京都千代田区外神田6-15-11

テーマ:スピーカーの最終調整に、管楽器の管の圧縮された空気が押し出される音が再現されるようにすると、しっかりした低域の再現により、全ての表現が高まることがわかった。そのように調整したスピーカーの音を、管楽器の演奏学生にも同席いただいて、評価する。 この調整は、2つの官能評価語、“胸に沁み込む”、“漂う空気感”が再現されるように、調整したスピーカーの更なる高度な調整である。 大発明であると思う。

出席希望者は、人数把握のため、事前にご連絡願います。→ hmlabgm@gmail.com
 070 6563 0775  (宮原)

共催:中央大学・感性ロボティクス副専攻、 日本感性工学会感性工房部会
研究会長: 宮原 誠(東工大世界文明センター特任教授) 
担当幹事: 林 正樹(IRI), 三井 実(ものつくり大学)

感性工房部会 | 2011/09/12